資格・学習のIT創研ホームページへ TLTソフトのお申し込み TLTソフトを法人・団体などでご活用になりたい方はこちらから
特定商取引に関する表記に関して
更新日 2013年6月29日
Newton e-learning講座 団体契約
ニュートンTLTソフト e-learning講座は、団体でのご利用・ご活用ができます。
個別講座はクリック
語学資格受験対策TLTソフト
 
 
 
 
 
 
 
 
     
 

サーバ設備のいらないe-learning講座を始めてみませんか

ニュートンとe-learningの団体契約

たとえばその団体(学校や会社)にTOEIC学習希望者が150人いれば,登録学習するための150人分のIDパスワードを利用できる申し込みをしてください。また社会保険労務士の学習希望者が70人,行政書士が25人いればそれぞれ70人,25人分のIDパスワードを申し込んでください。
ニュートンはその団体(学校や会社)のeラーニング専用のホームページを制作しニュートンの分散サーバー上に立ち上げ,受講生が即学習できる環境をセットします。

いつでもどこからでも語学や資格試験の勉強ができる

学習者はインターネットを通じてその団体のe-ラーニング専用のホームページをアクセスし,団体(学校や会社)から配布されたIDパスワードを使用して自由にTOEICTEST 750,社会保険労務士,宅地建物取引主任者,司法書士,行政書士、簿記等の完全習熟学習ができます
学習者は,このシステムがニュートンのe-ラーニングシステムとは思わず,その団体(学校や会社)が設備したe-ラーニングシステムとして学習を進めることと思います。

受講生管理のための管理表閲覧のIDパスワードを発行

団体(学校や会社)の教官や管理者は,その学生や生徒の学習進捗状況やその他分析表を,どのパソコンを通じても管理表閲覧のIDパスワードを使って閲覧したりプリントをしたりできます。この学習管理機能により管理者と学生は,それぞれの立場から,このe-ラーニングを通じて教育をさらに有効に,さらに能率よく,さらに深めることができます。
 またオプションとして,その団体独自の教材をe-ラーニングシステムに掲載し学習させることもできます。たとえば,会社の新入社員教育教材や大学独自で使用する教材などです。
 このようなイントラネット環境を構築するのに,莫大な設備投資が必要でしたが,ニュートンe-ラーニングは費用をかけずに,あたかも自身のイントラネット環境を立ち上げることができる画期的なシステムです。

団体契約とは

会社、学校、専門学校、塾、予備校、地方自治団体、スポーツクラブ、大学の学部やカルチャーセンター等が団体としてe-ラーニング利用規約することです

個人情報のお取り扱いに関して

 団体契約をされる際に個人情報の流出が問題になるかと思います。Newton社のe-learningの団体契約の際に必要になるのは受講される科目とその科目を受講される人数だけです。IDを受講者の方に割り振っていただくのは契約された団体様でできますので,Newton社や代理店である当社が受講者個人の方のお名前など個人情報をいただくことはありませんので,個人情報の流出がおこることはありません

Q & Ae-mail

 

 
 
  
Copyrights (C) 2005 IT創研 All Rights Reserved.